﻿<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>０１【プロミス融資】で借金、債務整理のブログです。</title>
		<link>http://mumbles-project.org/</link>
		<description></description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Wed, 9 Nov 2011 16:18:31 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>私がプロミスの借金から債務整理に至ったまでの経緯</title>
			<link>http://mumbles-project.org/category5/entry9.html</link>
			<description><![CDATA[
私はもともと借金がすごく嫌いで、高校生の頃くらいまでは、どうして人からお金を借りるんだろうと疑問に思っていました。ですが、私が初めてお金を借りたのは、家賃の支払いをしなければいけなかったからです。家賃自体はそれほど高額ではないのですが、思わぬ出費で支払いが滞りそうになったため、その旨を電話で連絡すると、「あんたは家から出たいのか？」とすごい説教されました。あまりの怖さに、どうしても今月中に支払わないといけないと思いプロミスからお金を借りる事にしました。初めてお金を借りるのは、緊張していたのですが、思っていたよりも簡単にお金を借りる事ができました。借りたお金ですぐに家賃を支払いました。その時に、お金を借りるという事に対する抵抗が弱くなり、「お金を手に入れる事が簡単」だと思うようになってしまったのです。この事がきっかけで、ちょっとお金に困ったらすぐにプロミスからお金を借りるようになりました。プロミスから借りられる上限に達してしまうと、違う消費者金融やサラ金からお金を借りました。そんな生活を送っていて、どんどん借金が増えていく事に気がついた頃には、３００万円以上もお金を借りている事に気がつきました。次第に返済ができない状況になってしまい、利息分さえも払えなくなり、毎日催促に悩まされる生活になりました。そんな時、テレビを見ると、「ご相談ください」という言葉を聞き、自分の現状について相談してみました。すると、債務整理を勧められたので、すぐに債務整理の手続きをする事にしました。債務整理はたくさんのペナルティーがあると思っていたのですが、実際は、ローンを組めなくなるというくらいだったので安心しました。あの時、諦めないで相談してみて本当に良かったと思っています。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 9 Sep 2011 16:56:44 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://mumbles-project.org/category5/entry9.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>プロミスで重ねた借金を債務整理</title>
			<link>http://mumbles-project.org/category5/entry8.html</link>
			<description><![CDATA[
まだ社会人になりたての頃、初任給を待てずに俺の財布は空っぽ・・・。一か八かで、お金が借りられないか消費者金融に当たってみた。まず黄色い看板になんとなーく惹かれプロミスへ。プロミス「給与明細はお持ちですか？」俺　　　「いいえ。まだ初任給もらってないんで」プロミス「・・・。」　　　　「それではお勤め先の電話番号を。今勤めていることが確認できれば大丈夫ですので」俺　　　「もう誰もいないと思うんですけど・・・」（多分夜の２０時くらいだった）プロミス「・・・。」～こんな系のやりとりを１０分くらい続ける～プロミス「（諦めたように）それでは、まずは１０万円を上限にご融資いたします。」まじ？まじ？やったー！！！俺が勤めているかの確認を後回しにし、即日融資してもらいました。（もちろんウソはついていない）だけど・・・。それからが借金地獄の始まりで・・・。早速上限いっぱいの１０万円を借りた俺は、「月々４０００円」という返済額に油断していた。だってこれくらいなら、働いていたら余裕で返済できるし。痛くもかゆくもないぜー！と調子に乗ってしまったのだ・・・・。（誰かあの時の俺を止めてくれ）借金が膨らんでいった過程を詳細に説明したいところだけど、正直あのときのことはよく覚えていないんだよね。金がなくなったら借金して、借金返すために借金して、借金を少しでも返済しようと、ギャンブルで儲けようとして・・・みたいな生活。こんなんじゃイーデザイン損保に入りたいのには入れないや。絵に描いたようなダメっぷりで転落していき、初めて借り入れをした時から約３年後。ついに債務整理を決意。もう1人じゃ頑張れなかったんだよ・・・。俺、リストラされちゃったし。不況の風は、ワーキングプアの俺達を集中的に襲ってくるじゃん？とにかくこれ以上は借金を膨らませる訳にはいかんのだよ。そしてただ今、司法書士と相談中。俺はまだ若いし（ピチピチの２５歳）、借金の額も自己破産ほどでもないらしく、「任意整理」という方法が良いらしいことが分かった。成立すれば、月々の返済額がかなり減るらしい。法律ってさ、大学の頃、必須科目で講義受けたことあるけど、その時は言ってる意味わかんねーしとか思ってた。でも、今その法律に守られて、人間らしい生活が送れそうだよ。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 9 Sep 2011 16:56:26 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://mumbles-project.org/category5/entry8.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>債務整理の実態はこうだ！！</title>
			<link>http://mumbles-project.org/category5/entry7.html</link>
			<description><![CDATA[
最近のサラ金会社はとても派手なコマーシャルをすることは少なくなってきました。一時に比べるととても地味なものになっていますが逆に分かりやすく解説しています。そのような中でもプロミスのコマーシャルは群を抜いて出来栄えがよくかなりのレベルの高さを感じさせます。しかし最近はプロミスの看板をみることが少なくなりました。債務整理をする人がたくさん出てきたのであまり景気がよくないのかもしれません。借り方さえ気をつければ特に問題は無いのですが・・・債務整理は最近は急激に増えていると聞きます。特に任意整理による過払い金の返還はかなりの確率でお金が返ってきます。今では弁護士や司法書士がこぞってコマーシャルをしておりこの案件をたくさん取ろうと必死になっています。あまりにも節操ないような気がするのですが昨今の時流なので仕方が無いと思います。借り手が上位に来ている今は貸す側にとってとても難しい時期かもしれません。下手をすれば債務整理で任意整理を持ち掛けられたりするので利益が薄い仕事になりつつあります。しかし今まではグレーゾーンの法外な金利を取り続けていたので自業自得かもしれないです。これからはやはり健全なお金の流通を考えるときであると思います。貸す方も借りる方も無理の無い範囲でしなければなりません。そのような時代の変遷期が今であると思います。今の債務整理に追われている時代を乗り越えたならば今後は良い関係を築けるのではないのでしょうか。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 9 Sep 2011 16:56:11 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://mumbles-project.org/category5/entry7.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>プロミスの債務整理。妻の借金は夫が返済する義務がある？</title>
			<link>http://mumbles-project.org/category1/entry6.html</link>
			<description><![CDATA[
例え夫婦であっても、大切なことを秘密にしてしまうことがあります。夫に内緒で、妻がプロミスなどの消費者金融から借り入れをし、いつのまにか借り入れ額が大きく膨らんでしまうというケースがよく報告されています。ですから、司法書士事務所に「妻が夫である僕に黙ってサラ金から借り入れをしていました。妻はパートだけではとても返済できない金額を借りており、業者は僕に支払えと言ってきます。僕は支払う義務があるのでしょうか？」こういった相談も中にはあるそうです。あなたは、夫が返済するべきだと思いますか？それとも夫に返済義務は発生しないと思いますか？答えは、保証人か連帯保証人になっていなければ、原則として妻である配偶者の借金を支払う必要はありません。ですが、夫婦には様々な事例があります。先ほど「原則、配偶者の借金を支払う必要はない」と言いましたが、例外があるのです。「配偶者の借金の使い道が、日常に家事のために必要だから」という場合には夫婦が連帯責任を負うことになるのです。専門用語では「日常家事債務」と言います。これはどういうことかと言うと、食料品や衣類、家具などの生活に必要な物の購入費用、家賃や光熱費、医療費、養育費などが該当します。但し、サラ金からの借り入れはそのほとんどが日常家事債務には該当しません。日常家事債務以外の借金は、配偶者が支払う義務はないのです。ですから、サラ金業者が、債務者の配偶者だからといって、返済を強制することはできないのです。もちろん違法行為になります。また、もし配偶者の保証人、もしくは連帯保証人になった場合ですと、離婚しても借金返済の責任は残りますので、御注意ください。今まで気がるに保証人を引き受けてきたという人がいるのなら、もっと慎重になるべきでしょう。保証人になることは覚悟が必要なのです。債務整理するならこれ以上三菱ＵＦＪ信託銀行からの借入れはやめるべき！
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 9 Sep 2011 16:55:41 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://mumbles-project.org/category1/entry6.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>プロミスの債務整理に至るまで</title>
			<link>http://mumbles-project.org/category1/entry5.html</link>
			<description><![CDATA[
当時まだ学生だった僕は、実家から通学していました。でも、あの頃はまじで調子に乗りまくっていました。講義は代返を頼み、昼は家庭教師、夜は居酒屋で働きました。何の儲けもない大学よりも、その時の僕にとっては今、財布にいくら入っているかが大事だったのです。毎日バイト三昧で忙しい中でも、遊ぶことも忘れませんでした。羽振りのいい僕にたくさんの仲間が付いてきていい気分で「金があれば何でもどうにかなる」と本気で思い込んでいました。とは言っても、僕は怠けてお金が欲しい人間じゃない。働くことも同じくらい好きでした。そんな僕がプロミスの借り入れを返済できず、債務整理にまで事態が急変したのは彼女の存在でした。通い詰めていたクラブでも人気のあった女の子と仲良くなり、付き合うようになったのです。後から聞いた話ですが、その彼女は僕が好きではなくて、羽振りの良さを利用したかったようです。僕は完全に有頂天でした。彼女のためにブランド物を買い与えました。チューリッヒの保険会社のお金も払ってあげました。お金がなくなったら、相手にしてもらえなくなるのでは・・・と不安になり、空っぽの財布を見ながら悩んでいました。”そうだ、消費者金融を使ってみるか”僕は先にも言った通り、働くことは苦ではありません。すぐに返済できる自信がありました。僕は前にも増して働くようになりました。でも・・・借金を増える一方でした。債務整理の決意をしたのは、それから３年後のことです。ポストに入っていた返済の催促のはがきを見られてしまい、さんざん怒られました。僕の両親は年金生活が始まったばかりでした。そんな親に返済を手伝ってもらう訳にはいきません。言い忘れましたが、彼女にはとっくに捨てられました。金が底をついていたことがバレてしまってから間もなくです。債務整理をしたことで、生活はほぼ元通りになりましたが、金に支配されていた大学時代は、今の僕にあまりにも悪影響を与えました。若気の至り・・・と片付けられないですよね。日々あの時の失態を振り返り、これからの教訓にしています。なのでこれからは長野銀行のローンは組む事が出来ませんね。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 9 Sep 2011 16:55:26 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://mumbles-project.org/category1/entry5.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>
